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あらすじ
UXという言葉が生まれてから20年ほどだが、いまでは典型的な“バズワード”となっている。しかし、その概念と方法論については様々なものが混在し、相互の関係も明確にならないまま拡散している状況にある。 本書は、この分野の第一人者である著者が、混迷しているUXについて、歴史的経緯、ロジカルに正しいと考える概念や内容を整理し、その方法論などを解説する。 UX従事者およびこの分野に関心のある読者必読の書である。
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2020/05/01
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