あらすじ

「東京新聞」300文字小説落選作品です。ふとした日常から遭遇する小さな幸せ。稚拙な文章ですが、感じた事をそのまま書きました。今回は午前中しか生きられない奇妙な男の話。ある日おかしな事に巡り合った時あなたならどうしますか?

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小説を読もう2017/04/09
  • 現在の作品午前中の男