あらすじ
のりたの過去をこそこそ書きます。
昭和、平成と時代的に古い話や新しい発見など、赤裸々に伝えます。
小三時代は水泳を脱走したり、先生や義父との葛藤、高校をやめ上京したこと。
挫折や喜びを繰り返す話しです。漫才師へ憧れ弟師になれず、あきらめて田舎へ帰ったりと、そのほかぼちぼちと日記のように書いてあります。のりたがそうやったのだから、自分でも出来るなど人生の参考になればと思います。
ただ幼小中時代、中年、初老といかず、順番がおかしくなってしまいました。そこをご了承ください。生きていれば様々な経験があります。モチベーションを上げたいあなた、よろしければお読みください。