あらすじ

「クククッ、楽しみだぜ。そのきれいな顔が涙に染まる瞬間がよぉ」 悪に憧れるちょっとひねくれた少年がクラスで嫌われているひとりぼっちの銀髪少女を見かけ、邪魔されずに嫌がらせができると思い絡みまくった。そしたらいつの間にか中学、高校まで関係が続き、なぜか告白されちゃったお話。 ※カクヨム様にも投稿しています

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小説を読もう2021/05/11
  • 現在の作品転校先の小学校で除け者扱いされている銀髪の女がいたから嫌がらせをし続けて数年後、「大好き」だと告白された