あらすじ
「ポーションはないんだ」
「そう……残念ね」
「カイフクーンならある」
「何よそれ!?」
変なセンスの持ち主であるアイテム屋の店主と、店を訪れるようになった女冒険者との会話のみで構成されています。
基本的には一話完結ですが、時系列順に並んでいますので上から順に読んでいただけると幸いです。
※OpenSeaという海外のサイトで、こちらの作品を一話ずつNFT(FT)として作成、公開しています。
コレクション名は『Item shop with a strange sense』です。
『Item shop with a strange sense』はNFTという形で作品を公開しているだけであり、販売する予定はありません。
これらNFT(FT)は「小説家になろう」および「株式会社ヒナプロジェクト」が関与するものではありません。 作者個人が独自に作成、公開しています。
・サイトURL
https://opensea.io/collection/item-shop-with-a-strange-sense