あらすじ

長谷川伊織【イオリ】と相楽詩織【シオリ】 子供の時は将来を約束した幼馴染。 すれ違いが酷すぎて気持ちと絆だけで繋がっている不思議カップル… すでに高校2年も半ば、付き合って3年にもなるが、全く成長しない…二人だ。 どこで、何を間違えたのか? 何を知り、何故そのように思ったのか? 男は気付かないうちに嗅覚と味覚と聴覚を使った性癖が酷すぎて、もはや人生どうでも良くなり外見に気を使わないヒョロガリボンクラクソ野郎になった。 女は胡散臭い占い師に前世サキュバス認定されてから公序良俗を絶対侵さない、クリーンな関係を意識するあまり、キャラ作り過ぎと彼への不安から脳が桃色のまま狂ったサブカルメンヘラちゃん。 これだけだと意味がわからないが、読めばわかる、いやわからないか? つまり青春とは一度きり、その一度を存分に無駄使いしたまるでストーリーの無い男女の恋愛物語。 この恋愛、意味が無い…かも知れない… ※長編の妨げにならないように思いつきを吐き出す為、便所の落書きスタイル小説です。矛盾だらけなのと文字数が滅茶苦茶なのは勘弁ください。 とりあえずセルフレイティングをオンにします。

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カクヨム
カクヨム2022/08/28
  • 現在の作品【恋の短文シリーズ】イオリとシオリ〜性癖が酷すぎて人生どうでも良くなった男と前世サキュバス認定されてから公序良俗絶対厳守女の二人が幼馴染で恋人だった場合