あらすじ

ブクマ0、評価0、感想0。 誰の目にも留まらない投稿小説の書き手である俺は、文字数10万字超過を目前に控え焦りを覚えていた。 このままではヤバイのかも? ひょっとして不人気なのかな? いや、まさか……そんなはずはない! チャンスが巡ってきていないだけだろう。きっとそうに違いない。 他のモノたちの協力のもと、あの手この手な試行錯誤が始まった。

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小説を読もう2016/05/06
  • 現在の作品ふらふらする書き手