あらすじ

魔王を倒してこい。ヒノキの棒一本渡されてそんなことを言われた名もなき主人公は、王様に棒についての注文をつけた。 棒は大きく、重く、分厚く。それはまさしく破城槌だった。

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小説を読もう2018/04/19
  • 現在の作品ひのきの棒って破城槌もはいりますか