日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
わたくしは王女として生まれたけれど、美貌しか取り柄のない身。いずれ父王の定めた男に嫁ぐことが使命。それこそがわたくしの王族としての責務。 やがて魔王が復活し、勇者と仲間達が魔王を倒す為に旅立った。 父王は、わたくしを勇者に褒美として与えるつもりのようだけれど…… 捕らぬ狸の皮算用、褒美を与える側にも、その言葉は適用されるのかしら? ※この作品は、拙作『弟子が勇者になりました』と合わせてご覧いただくことをお勧めいたします。
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
小説を読もう
小説を読もう
2021/03/01
現在の作品
勇者がとち狂ったことを言いだしました。
2021/03/01