あらすじ

うつみたいな症状が出ていたので、心療内科にいって薬をもらった。 先生はうつだって。 でも症状は一向に良くならずどんどん悪化するばかり、 さらには指が震えたり朝起きられなくなったり、新しい症状がどんどん起こってきた。 また先生のところに行くと、うつではなく躁鬱と言われた。 また薬が増えて、まじめに飲んだけどもっともっと症状が悪くなっていった。 別のお医者さんの所に行くとなぜ悪くなったのか、こころの病気とは何なのかについて目からうろこが落ちるような話を聞かせてもらった。

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小説を読もう2017/12/19
  • 現在の作品学生だった頃の私のうつ体験記