あらすじ
【修正中です。読みやすいように全力で修正中。】
【この日記は実際の日記です。日記の作者が転職するまでを記載しています。危険な描写はありませんが、読後感は会社員だと少し怖いかもしれません。推奨はほのぼのな202話からです】
とある日の日記。
徒然なるままに日暮らし、硯に向いて、、、。
本当に理解できないことが不惑近くでも発生する、というかしてしまった、という身近などこにでもいる会社員の日記。
残念ながら、当方、既に若さもなければ、さりとて、不惑近くでも人生は数奇なもの。
どこかから、いなくなる側からみた時間。
そう、残酷なまでに時の流れは早いもの。
閑話休題
さて、そろそろ幕が上がります。どうぞ、お静かに。
さあ、よろしくお願い致します。
なお、この物語は実在の人物、団体とは一切関係ありません。