日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
1950年、あるSF雑誌に無名の新人の短篇が掲載された。異様な設定、説明なしに使われる用語、なかば機械の体の登場人物が繰り広げる凄まじい物語……この「スキャナーに生きがいはない」以来、〈人類補完機構〉と名づけられた未来史に属する奇妙で美しく、グロテスクで可憐な物語群は、熱狂的な読者を獲得する。本書はシリーズ全中短篇を初訳・新訳を交え全3巻でお贈りする第1巻。20世紀から130世紀までの名品15篇を収録。解説/大野万紀。
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
2
日本語
プラットフォーム 2件
現在の言語
シーモア
シーモア
2016/03/15
現在の作品
人類補完機構全短篇
2016/03/15
Booklive
Booklive
2016/03/15
人類補完機構全短篇
2016/03/15