あらすじ

母の守護霊さまはとても強いらしかった。私はそれを間近で見ていたので、霊の存在を信じていた。 社会にでて、毎日の疲れにホームシックに陥ると、母の呼ぶ声がしたのでそちらを見ると──。 ※これは「夏のホラー2023」参加作品です。 ※この作品は「アルファポリス」にも掲載しています。

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小説を読もう2023/08/13
  • 現在の作品守護霊の強い母