あらすじ
娘(結月)の誕生日の朝、ナックで買い物を終えた俺(片岡 和也)がナックの自動ドアをくぐるとそこは車が宙に浮いている未来世界だった。 それだけでなくその世界では男女比が1:1000となっており男は男聖と呼ばれて神聖化されていた。さらに、性欲すらも現代と男女逆転していた。 そんな世界では男はちょっとでも気にいらなければ女性に暴行を働くのが常識。それでも女性は貴重な子種を提供してもらう為男性に尽くすことが当たり前の世界 そんな世界で現代の常識を持った俺が普段通りの行動をすると……? ※生々しい性描写をする予定はありません、そう言う場合は事後のような感じで書いていきます。 え?他作品の更新?き、気が向いたら…