日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
「これ、牛のクビですが要りますか?」 私の家に押しかけてきたセールスマンが手にしていたのは、牛の『クビ』でした。 頭部ではありません。本当にクビの部分だけだったのです……。 「気味悪いから帰ってください」 そんな私の言葉を聞き入れず、セールスマンは牛のクビのセールスポイントを話し始めたのである。 ※家紋 武範様主催、『牛の首企画』参加作品です。
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
小説を読もう
小説を読もう
2022/07/23
現在の作品
牛のクビ
2022/07/23