あらすじ

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●本電子書籍は、固定レイアウト型(フィックス型)で作成されております。 ●本書は、同名の紙媒体の出版物(紙書籍版)を底本として作成しているため、内容は、原則、紙書籍版印刷当時のものとなります。 ●ご購入前に必ず、当説明文末尾の【電子書籍版ご購入に際しての注意事項】をご確認ください。 【歴史と文化を掘り下げ、本当に美味しいものに出会う。 上質を極める「おとな」向け旅行ガイド】 ┃知る、感じる、思いを馳せる。 ┃日本でこころが満たされる。 ┃「おとな旅」に出かけよう。 ワンランク上の旅を実現させる、全く新しい「提案型」旅行ガイド・シリーズです。 ♪♪ 情報をアップデートした第3版 ♪♪ 新規オープン&リニューアル、最新情報を盛り込んで改訂しました。 ~*:._.:* 『おとな旅プレミアム』が「プレミアム」な理由とは *:._.:*~ ミ★ 大人ならでは充実感、ワンランク上の旅を実現させる「プレミアム旅プラン」を提案します。 ミ★ いま目の前に見えている景色だけが旅の楽しみではない。歴史と文化を掘り下げる特集を収載しています。 ミ★ 伝統の味を堪能できる名店、落ち着いて快適なホテル・旅館── 本当に行くべきスポットを厳選しつつ、各所の情報量は圧倒的 。 ミ★ バッグに入れやすいA5変形判。気軽に旅のお供にできる軽さも兼ね備えています。 ミ★ 季節感を大切にした構成。これから始まる旅への期待を高める美麗な写真。旅のストーリーが浮かび上がるガイドブックです。 ~*:._.:* 「函館・津軽 弘前・青森・白神山地」のみどころ*:._.:*~ ミ☆ 函館では元町周辺、ベイエリア、駅周辺、五稜郭、少し足をのばして大沼、北斗、木古内、松前、 津軽では弘前、五所川原、金木、さらには青森、白神山地、巻末では十和田湖・奥入瀬までフォローする 「歩く・観る」「買う」「泊まる」の最新情報をアップデイト。 北海道新幹線を使った東北~北海道の旅プランを提案します。 ミ☆ 主な収載内容は、「北国で感じる異国情緒」「ロマン溢れる夜景、坂道からの眺め」「新たに生まれ変わる歴史的建造物」。 ミ☆ 巻頭では幻想的な函館の夜景をプレビュー。 函館はモダンな街を縫うようにのびる坂道、豪奢な洋館、異国情緒溢れる教会、箱根山の絶景など元町周辺の紹介が続きます。 また、函館市の代表的な西洋建築である重要文化財・旧函館区公会堂が2年半の保存修理を終えてリニューアルオープンしたり、 垣ノ島遺跡の公開が予定されているなどの、歴史的なモニュメントの新たな動きをニュースとして取り上げています。 ミ☆ 五稜郭は幕末の軌跡とともにスポットを紹介。 津軽は多彩な四季の表情が感じられる自然の景観をピックアップ、 弘前城を中心とする弘前公園と城下町のさんぽ、岩木山ドライブ。 世界遺産・白神山地は世界最大級のブナ林と十二湖をウォーキングするコースを案内します。 ミ☆ 青森は青森県立美術館や三内丸山遺跡、奥津軽、奥入瀬渓流までのルートを解説します。 ミ☆ 「食べる」は、朝市から寿司の名店、リノベーションカフェ、北のスイーツ、港町の洋食、函館の夜景を楽しめる大人のバーまで。 さらに弘前の郷土料(津軽そば、じゅっぱ汁、けの汁)、青森のご当地グルメ(のっけ丼、ラーメン)はもちろん、 弘前フレンチ、洋館カフェ、りんごの街のおみやげもご紹介します。 ミ☆ 歴史特集は函館をはじめとする道南地域の歴史を、縄文文化の発展から松前藩による統治時代、ロシアとの接近、函館戦争の勃発へと辿り、 津軽については城下町・弘前の繁栄、伝統工芸品やねぶた(ねぷた)祭の由来、津軽が生んだ文豪・太宰治のゆかりの地を案内。 ミ☆ 詳細な別冊地図で安心ナビゲート。 ミ☆ トラベルカレンダーで1年を通した気温、降水量、気候、イベント開催、旬の食材などが一望できます。 【電子書籍版ご購入に際しての注意事項】 ●特典がある場合の利用期限は、紙書籍版の利用期限が適用されます。 ●構成および一部の表記について、紙書籍版と異なる場合があります。 ●紙書籍版のような、「別冊があり、取り外して別冊ごとに使用すること」および「別冊の綴じ針を外し、広げて使用すること」はできません。 ●紙書籍版とは色味が異なる可能性があります。また、フルカラーページや網掛けページがある場合には、モノクロ端末では見づらくなる可能性があります。ご購入前に、必ず、電子書籍版のサンプルにて表示状態をご確認ください。

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シーモア2023/08/11
  • 現在の作品おとな旅プレミアム 函館・津軽 弘前・青森・白神山地 第3版