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あらすじ
ロシアによるウクライナ侵攻間もない2022年3月、著者はウクライナに入国した。リビウ、キーウ、ブチャ、イルピン。そこには戦禍により、人生を狂わされた数多くの「一般市民」がいた。まず命をまもるべきか? あるいは国(民主主義)を守るために戦うべきか?市民たちの生の声に取材、「戦争のリアル」と「世界の行く末」について今までの世界各地での現場取材を含め、戦場ジャーナリストが「現場目線」で考える。ウクライナ現地取材写真を多数収録。
連載情報
単行本
1
その他
1
配信言語
日本語
1
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プラットフォーム 1件
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Ebook Japan
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2023/08/11
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ウクライナの現場から
2023/08/11