あらすじ

mimicの問題は著作権法の今後のありようを決めるいい機会になったかもしれない。 だがそれは10年前の時点ですでに予見され、議論し尽くされてきた。 多くの者が関与し、結果現状の何も手を下せぬ状況に至っただけなのだ。 当時何があったのかを多少触れつつ、mimicの今後について1案を出しつつ、本当の障壁について触れる。

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小説を読もう2022/08/31
  • 現在の作品いつから己の生成物が著作物だと錯覚していた?(mimic問題)