あらすじ

2022年の秋と、2023年の春から夏にかけて、約200件のレビューを書いたお話。 『一切の見返りは必要無し、出来れば自作は読まないで欲しい』という言葉を強く伝えて、自薦して貰った作品達全てにレビューを書いた僕は、レビュー募集や経緯を全て消して、書いた事実だけを残しました。 そんな滑稽噺の後日談です。 ちゃんとしたレビュアーはいるし、良い読者もいる。 それはおそらく、僕ではないけれど。

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小説を読もう2023/08/09
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