あらすじ

手先から寒さが染み入る様な冬に、ホットココアの様な温かく少し甘めの詩を書いてみました。 綿霧(わたきり)は、冬に白く色付く息を表した造語です。

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小説を読もう2016/12/21
  • 現在の作品綿霧