あらすじ

残業のため遅くに会社を出た俺は、暗い道を歩いていた。 トボトボ歩きながら、[今から帰る]と家に連絡しようと携帯電話を手に取ると充電切れ。 何か連絡する手段はないかと周りを見渡すとそこには電話ボックスがあった。 俺は渋々その公衆電話から自宅へ連絡しようとするが....。 この作品は「カクヨム」、「アルファポリス」にも掲載しています。

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小説を読もう2023/08/01
  • 現在の作品死にたい奴と電話ボックス