あらすじ

話し手の「私」はふと十代の頃の体験を思い出す。何かと比べたら取るに足らない話しかもしれない、でも私は確かに怖かった。一つ思い出すとまた一つまた一つと記憶が蘇った。「私」が語り部になって進めるちょい怖エピソード。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2023/08/08
  • 現在の作品私の十代の頃のお話しをさせて頂きます