あらすじ

高2の夏。灼けるような暑さの中で、時折ミントブルーの風が涼やかに頬を撫でる。何気ない1日。言葉にできる思いも、言葉にできない想いも、少しつづ夏の空に溶けていく。

なんということもない物語です。

ドリンク片手に、BGMのように読み流して頂けたら幸いです。

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アルファポリス
アルファポリス2023/08/07
  • 現在の作品ミントティーンブルー 夏空の下、いつもの一日