あらすじ

僕の所属する文芸部には、美人で背が高くて頼りがいがあって、そして胸の大きい素敵な先輩がいた。 ……おかしい。僕の知る先輩はそんな人だっただろうか? 僕は違和感を覚えながらも、今日も先輩に小説の書き方をご指導賜ることにする。 だってこの物語は、『先輩が後輩に小説の書き方を教える』というスタンスで、小説の書き方をメモしておく作者のチラシ裏なのだから……

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2019/07/03
  • 現在の作品指南先輩のはた迷惑なラノベの書き方講座 夢幻編