あらすじ

願いを歪めてさっさと魂を取ろうと目論む悪魔を、僕はとある条件付けで味方にした。「お前こそ、願いを叶えたくはないか?」と。――市内に蔓延する「眠り病」。誰も気付かず、また、「気付かせない」仕組み。「願い」と「願い」のぶつかる先には、果たして何が待っているのか!? ※【H30.6.29日間推理ランキングで1位】になりました。皆さま、ありがとうございます。 ※新作「妖怪裁判 ~弁護士サトリの法廷ファイル~」始めました。よろしかったら、コチラもご覧下さい。

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小説を読もう2014/08/14
  • 現在の作品「ひとまず、願いを9つにしてくれ」「オッケー!」