あらすじ

地方都市島崎県島崎市で日常を親友の高本翼と何気なく過ごしていた高校二年の秋山優希、しかしある日を境にその日常は崩れていく。疫病の流行それは瞬く間に広がっていく。まともな人間は減り感染者が増えていく、世界は終わりの始まりを迎えた・・・目の前が血に染まった時、リアルサバイバルが幕を開ける・・・・ 注 これはかつて書いていた「終焉の世界で生きたあの時」を書き直してみたものになります。

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小説を読もう2017/02/21
  • 現在の作品消えていく日常~終末の世界で僕らは今を生きる~