あらすじ

学生時代、陸上部を途中で退部した落ちこぼれ短距離ランナーであった筆者は、57歳でマスターズ陸上を始めた。 それから10年後、2018年の全日本マスターズ陸上選手権65歳代の部の円盤投げで優勝した。 日々のトレーニングや試合で発見した、シニア世代における競技スポーツの喜び、発見を描いたエッセイ。

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小説を読もう2021/08/15
  • 現在の作品70歳の一人部活