あらすじ

いわゆる「推し」は、人生を豊かにしてくれる存在。 しかし同時に、推しの境遇によっては推しと同時に自分も苦痛を背負い込み、呪詛を振りまいてしまうケースもある。 そうならない為には――できるだけたくさん、推しを作ればいい!! ☆このエッセイは「カクヨム」にも投稿しています。

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小説を読もう2023/05/31
  • 現在の作品推しはたくさんいた方がいい!!