あらすじ

毎日投稿のおかげで筆者は作品を完結できたと思っています。「でも毎日投稿ってきついよ? 何かに追われる感じで書くのはもう嫌じゃ」とは筆者の本音。10万文字書いて新人賞に応募したい。でもひたすら黙々と10万文字を書くのは結構きつい。 「毎日投稿で10万文字を書くのはもう嫌でごじゃる。麻呂は適当に書いて適当に完成させたいでごじゃる」 誰だよとツッコミを入れたくなる気持ちを抑えつつ、だから筆者は考えました。 「なるほど、麻呂の気持ちはよく分かった。じゃぁ、近況ノートに書いてた感じでエッセイ書いたらどうだろう。そして10万文字くらい書いて作品完成させて、毎日投稿していったらいいんじゃない? 毎日投稿してないのに毎日投稿できる状態になるよ! やったね! れっつ、ぽじてぃぶ!」 「麻呂も納得! れっつ、ぽじてぃぶ!」 適当なことを適当に書いているので適当に読み流してください。そういうわけで作品を投稿しないでストックを作るので当分の間、近況ノートに書くことがなくなります。そこで近況ノートに書いてた感じでエッセイを書いてみることにしました。 ※新人賞やコンテスト、カクヨムコン9に向けて書いていく予定です。このエッセイは基本的にゲリラ更新でしたが、7日、14日、21日、28日と7の倍数の日に更新していきます。 よろしくお願いします。

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カクヨム
カクヨム2022/12/02
  • 現在の作品ほにゃらほにゃらと書く話