あらすじ

※『そばにいるだけで(零の1)(零の2)』『そばにいるだけで(一)』の続きとなります。 小学六年の二学期半ば。純子は、相羽が気に掛けてくれていることを感じ取り、自分もさらに彼を気にするように。そうして迎えたクリスマスシーズン。クラスでお楽しみ会が催されることに。学級委員の二人は準備や当日の役割に大忙し。お楽しみ会本番で、相羽が披露する隠し芸とは?

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カクヨム
カクヨム2023/06/23