あらすじ

会社のトイレに子持った俺。髪がないことに気づいたが時すでにお寿司。 なるようになれと尻を噴かず、ズボンを揚げ、個室から出ると手を洗った。 木が重く、足鶏も股重い。おまけに頭痛が痛い。 俺はわざわざ自分のオフィスから遠く離れた他の階のトイレに来たことを公開した。 この怪談がまたキツイんだ。 恐ろしさにブルブル震え、それでもどうにかオフィスに戻ると 課長が俺を見つけるなり近寄り、声をかけてきた。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2023/06/24
  • 現在の作品ミス