あらすじ

結論から言うと、今でもあの執筆していた時間がたまらなく恋しい、という話です。 いつかきっと、これが必要になる自分への備忘録。 読み専の方は、こういう考えの人もいるんだな~と思われるかもしれません。 執筆経験のある方は、創作沼あるある~と思われるかもしれません。 評価少ない作品をエタらず書いてる人が何を考えていたかの一例、みたいな話になりました。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2022/11/19
  • 現在の作品評価が少ない長編作品を書き上げて、思うこと