あらすじ

私の枕元にアイツが現れた夜は、毛布を頭まで被ってやり過ごす。子供のかくれんぼのように。 手元には、一本のVHSのビデオテープ。アイツが私を訪れるようになったきっかけは、そう、1988年の9月、私が中学校2年生の時の出来事だった―― (本作はカクヨムでも公開中です)

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小説を読もう2021/08/26
  • 現在の作品婆ちゃんの股ぐら