あらすじ

ある大雨の日、道路わきに座り込む女性を見つけた俺は、勇気を出して声をかけた。 「大丈夫ですか?」 「大丈夫、よ」 彼女はそう言うがあからさまに声が弱弱しい。 そこで俺は彼女を自宅まで連れ、もてなすことにした。 後日、助けた女性からお礼の品が送られてきた。家の中に入れるのすら一苦労なその品は、なんととても高価なゲームだった!

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2023/06/21
  • 現在の作品土砂降りの日に綺麗なお姉さんを助けたらなぜかゲームをもらったんだが