あらすじ

町長に許可をもらってよろず屋を開店した、自称・すごいスライムさん。 話もできるし、誰も知らないアイテムを扱う有能さも見せるけれども、代金がいい加減だったり、疲れて閉店にしてしまったり、変な遊びを始めたりと気まぐれ。 そんなスライムさんが気になった、近所に住んでいる女の子、エイム。 今日もよろず屋に出かけます。 ※土曜更新の予定です

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小説を読もう2017/12/19
  • 現在の作品スライムのよろず屋さん ~すごいけどすごくないお店に今日も遊びに行きます~