あらすじ

今日も隣人の女子大学生のパンティを仁王立ちで食べていると隣の壁から 「は?またないんだけど…」 と優しさに包まれない声が聞こえる。 隣人の女子大学生は黒髪で顔立ちがはっきりとしており、パンティを食われていてもおかしくない美貌の持ち主である。 だから毎日パンティを拝借しているとはいえ、あまり強く怒れないはずなのに怒っている。 少しではあるが理不尽を感じるが、まぁ私も私なのだから口に出せない。 「カメラ仕掛ける!」 ぇ… 「もういい!毎日めんどい!被害額やばい!警察なんもしてくれない!見回り強化じゃねえんだよ!毎日盗られてんだよ!くそが!何の役にも立たない!」 「ゃばぃ…」 どうやったらカメラ仕掛けられないか(推理)しなきゃ ミステリと言う勿れ

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小説を読もう2023/05/06
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