あらすじ
各界を代表する著名人が、松下幸之助の人柄や著作から学んだ「現代を生きるための大事なこと」を体験とともに語る。人生の妙味と経営の知見に満ちた「生き方の指針」【主な内容】こわい人、そして励ましてくれた人:伊藤雅俊(セブン&アイ・ホールディングス名誉会長)理屈だけで経営はできない:野田一夫(日本総合研究所会長)『道をひらく』は私の“心の救急箱”:押切もえ(モデル)真摯に生きぬくことこそ:佐々木常夫(東レ経営研究所元社長)「実践知リーダー」のベストモデル:野中郁次郎(一橋大学名誉教授)経営者になったつもりで仕事をしよう:瀬戸薫(ヤマトホールディングス相談役)経営の原点を教えてもらった:澤田秀雄(エイチ・アイ・エス会長)人事は社員への最大のメッセージ:小笹芳央(リンクアンドモチベーション会長)人生の岐路に三度読みたい本:北尾吉孝(SBIホールディングス社長)忘れかけた「和」の魂が現代の不安を拭いさる:山折哲雄(宗教学者)(※ページ数は、680字もしくは画像1枚を1ページとして数えています)