あらすじ

ある日。ケモノの王子さまが森で白いものを見つけました。白いものは真っ白なおなかを見せていいました。 「どうじょ。おなかをなでてくだしゃい。触ると気持ちいいです」 ※異世界(恋愛)から童話にジャンルをお引っ越ししました。 ※2010.4.30あとがきにお礼の小話をつけました。たくさんの評価、ブックマーク、感想。ありがとうございます。 2021.5.5 家紋 武範さま主宰「隕石阻止企画」に参加しております。

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小説を読もう2020/04/09
  • 現在の作品どうぞ。おなかをなでてください。