日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
一月八日、小学三年生の担任をしている俺は、冬休みの作文を子どもたちから集めた。それを読んでいたら、ファンタジーすぎる夏休みを過ごしていた男の子の作文がSF方面にぶっ飛んでいた。そんな冬の不思議な出来事を、やっぱりツッコミながら読む先生のお話。(短編『子どもが書いた夏休みの作文が、ファンタジーすぎる件』の続編になります)
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
小説を読もう
小説を読もう
2015/12/19
現在の作品
子どもが書いた冬休みの作文が、SFすぎる件
2015/12/19