あらすじ

私、ジャクソン王太子は婚約者のロレーヌを愛していた。しかし、彼女はその気持ちを利用し、謀反を企んでいたらしい。 私は彼女とその一族を監獄へ送り、結婚の祝福をしてくださる神へ謝罪するため、国教会へと向かった。 そこで、ある婦人の告白を聞いてしまうことになる。 ※この作品は「アルファポリス」にも掲載しています。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2023/04/10
  • 現在の作品クディリエル伯夫人の懺悔