あらすじ
皆さん、どうも宇宙店主です。 「この宇宙店主。 地球人作家が綴る創造小説に対し、チラ見した地球人読者から捧げられた読書感想文。 全てが深層世界の本心からではナイ誉め殺しの内容に、チト胸焼け気味。」 『各地球人読者、各各が本来携えて居る筈の個性。と云う名称の独特な旨味成分一切ナシ。』 果たして褒める読書感想文だけが、正義なのでしょうか?そしてソノ読者感想文に対しての地球人作者からの返答内容も、チト消化不良気味の良く在る様な回答デスね。 更に肝心の架空創造空想物語の内容に付いても、指摘なども一切しない地球人読者。 タダ褒めるだけ。 「ノンノンノン。」 この宇宙店主。 チト昨今の地球人文化の『過激な差別表現』に対する“ 自粛 “ や “ 規制 ” に対し、逆に反抗の描写をコチラに。 「どうぞ召し上がれ。」 では。 宇宙店主 「コチラの斜陽零細出版社の電脳世界の支社より、数数の注意宣告。宇宙店主が精魂込めて綴った読書感想文に対する一方的な抹殺行為。そして『宇宙書店』への放火行為。そのせいで閉店へと追い込まれた『宇宙書店』。」