あらすじ

無愛想で友達の少ない森下桜翔。ある日、手元には1冊の手帳と手紙、小包が届く。それは朝影桜夢からのものだった。どうして送られてきたのか。何の意味があるのか。僕はそれを知るためにそっと手帳を開いた。

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カクヨム
カクヨム2023/06/14
  • 現在の作品鏡のなかに咲く桜