あらすじ

夢に女神は出てくるし聖剣とやらの声は聞こえるし、勇者を迎えに来たという聖女に目をつけられているっぽいけど僕は勇者なんて知りません。自称勇者様の方をどうぞ王都にお連れください。僕は愛しくて怖い彼女のご機嫌とりに忙しいです。 本編完結しました。ありがとうございました。 以後、後日談を不定期に更新します。 ※ファミ通文庫様より発売中※

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小説を読もう2017/10/15
  • 現在の作品多分僕が勇者だけど彼女が怖いから黙っていようと思う