あらすじ

命を救われたシルヴィは、その時命を救ってくれた少年に「あなたの傍にいさせてください!」と告白した。しかし彼の答えは、「ごめん、好みじゃないんだ」とバッサリだった。だが、それでもめげなかった彼女は……。そんなちょっとツッコミが不在なお話。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2014/06/22
  • 現在の作品ハーレムを作る彼と、それに入りたい私