あらすじ

ある日、会社の歓迎会でお酒に酔い、その酔った勢いで、ちょっと気になる後輩の茄子川君をお家にお持ち帰りして、茄子川君と身体を重ねた。 翌日の朝。 目を覚まし、ベッドの隣を見ると、そこには茄子川君はおらず。そのかわりに、何故か茄子がひとつベッドの上に転がっていた。 茄子川君の名前を呼ぶと、隣で転がっていた茄子が動き──────?

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小説を読もう2022/08/03
  • 現在の作品私とエッチしたら、茄子になった茄子川君の話。