あらすじ
ふと、気が付くとそこは真っ白な世界だった そして主人公が戸惑っていると目の前に神を 名乗る者が現れた。 神が言うにはどうやら自分は災害により死ん だらしくさらにほかにも死んだ人達がいたら しい。 しかし主人公だけ目を覚ますのが遅かったらしく他の人たちはもうすでに輪廻の輪に戻ったり異世界に転生したらしい。 主「神様!神様!俺も異世界に転生できるんですか!?」 神「いや、もう異世界へ転生はできないよ」 主「えぇ!?なんでだよ!?」 神「異世界に転生できる人数は決まってるから、もう無理だね(・ω・)b」 神「その代わりに"昔"の地球に転生させてあげるよ!」 主「マジですか!?じゃあいろんな能力ください!」 神「いいよいいよ好きな能力を君に授けよう(能力をあげる代わりに空気清浄機のような役割もしてもらおう····)」 こうして主人公の物語は始まったのであった。 主人公は結構自由でなんでも自分のしたいようにします。 現代ファンタジー週間ランキング最高51位 総合ランキング最高231位 残念ながら途中で投稿頻度下がっちゃったから50位以内にはならず