あらすじ
「もっと声を出せ。こらえるんじゃない」「だめ。気持ちいい…」ケイトには誰にも言えない秘密があった。いけないとは思いながら、美人でお堅い優等生のルームメイト、ソニアの日記を盗み読みするのがやめられない。ある日ケイトはそこに衝撃的な書き込みを見つける。ケイトが密かに片思いしているジュールズが、ソニアに“手錠プレイ”を迫ったというのだ。嫉妬、羨望、そして膨らむ妄想――やりきれない思いを抑えきれず、ケイトは購入した手錠で自らを拘束し、自慰行為で恍惚に浸る。ところがそれをソニアに見られ、さらにはジュールズにバラされて……。(※ページ数は、680字もしくは画像1枚を1ページとして数えています)