あらすじ

高校二年の時に行った修学旅行の夜。 俺は友人の何気ない一言からネガティブな思考が止まらなくなり、自殺の一歩手前まで行った。 そんなネガティブな俺と俺の友人の言葉で変えられていく俺のお話。 ※100%実話です。臭い表現も過分に含まれておりますので、読むときはご注意ください。

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小説を読もう2014/11/22
  • 現在の作品自己否定と優しい友人