日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
これはまだ、私が小学生だった頃のお話です。 私の住んでいる町には、小さな古本屋さんがひっそりと営まれておりました。 お客さんは稀で、多分私が一番の常連だったと思います。しかも、お金を落とさない、有り難みのない客です。
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
カクヨム
カクヨム
2023/03/01
現在の作品
私の本屋さん
2023/03/01