あらすじ

勇者の俺は、魔王を倒すべくひとり魔王城に乗り込んだ。 魔王の右腕の黒龍を倒すと俺は、大きな両開きの扉を開き、魔王の間に入った。 するとそこにいたのは、まさかのナイスボディの女魔王だった。しかも、めちゃくちゃ俺好みのいい女。 俺はその女魔王に一目惚れして─────

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小説を読もう2023/07/16
  • 現在の作品魔王城に行ってみたらまさかの魔王が女だししかも好みの美女だったので勢いでプロポーズしてみた。